ARC Raiders

【ARC Raiders】設計図の入手方法と使い方完全ガイド

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「arc raiders 設計図」で情報を探しているプレイヤー向けに、この記事では設計図の効率的な入手方法から使い方、売却や共有のコツ、代表的な設計図一覧までまとめて解説します。

序盤から安定して装備を整えたい人、遠征後の立ち上がりを早くしたい人は、設計図の仕組みを理解しておくと遠征効率が大きく変わります。

目次

ARC Raidersの設計図とは?基本仕様を理解しよう

設計図の役割とメリット

ARC Raidersにおける設計図は、「武器・装備・消耗品・素材などをクラフトできるようになる解放キー」のような存在です。設計図を覚えることで、対応するステーションで対象アイテムを何度でも製造できるようになります。

設計図を集めるメリットは以下の通りです。

  • 強力な武器・オーグメント・モジュールを恒久的にクラフト可能になる
  • 弾倉拡張やサイレンサーなどのモジュールで、好みのビルドを構築できる
  • 既存素材から「銃の部品」などの上位素材を精錬できるようになる
  • 医療・ユーティリティ系の装備でソロ・マルチの生存率が大幅アップ

遠征リセットとの関係

一度覚えた設計図は、遠征の進捗をリセット(いわゆるワイプ)するまで有効です。したがって、ワイプ前提のゲームサイクルの中で「どれだけ早く・どれだけ多くの設計図を解放できるか」が、シーズンごとの攻略スピードを左右します。

設計図の入手方法まとめ

設計図はゲーム内のさまざまなアクティビティから入手できます。ここでは主な入手経路を整理しつつ、「どれを優先すべきか」「どの方法は効率が悪いか」を解説します。

1. 箱やロッカーを漁って入手する

通常コンテナ・ロッカーからのドロップ

マップ各地に配置された通常のコンテナやロッカー、ケースなどを漁ることで、低確率ながら設計図がドロップする場合があります。ただし、この方法は明確に「効率が悪い」部類です。

  • 通常箱からの設計図ドロップ率はかなり低い
  • 設計図狙いで通常コンテナを開けて周回するのは非推奨
  • あくまで「寄り道ついでに出たらラッキー」くらいの感覚で

通常コンテナから運よく設計図を入手できた場合は、必ずすぐに安全ポケットに入れましょう。死亡・脱出失敗でロストすると精神的ダメージが大きく、シーズン序盤では特に痛手です。

武器ケースからは高確率で設計図を入手可能

通常箱と対照的に、「武器ケース」は設計図が出やすい重要コンテナです。設計図集めを意識するなら、武器ケースの場所を把握しておくことが大きなアドバンテージになります。

  • 通常箱よりも明らかに高い確率で設計図がドロップ
  • フィールド上の拠点内や、鍵付きの部屋などに出現
  • レイダーの拠点・軍事施設・物資倉庫エリアを中心に配置されやすい傾向

マップごとに武器ケースの出現ポイントはある程度固定されているため、何度も同じエリアを周回して「自分なりの武器ケースルート」を作るのがおすすめです。

2. レイダーの宝箱から設計図を入手する

フィールドの地中に埋まっている「レイダーの宝箱」も、設計図が出現する有効な入手源です。通常箱よりもリターンが大きく、素材やレアアイテムも同時に手に入るため、見つけたら必ず掘り出しておきましょう。

レイダーの宝箱の見つけ方

  • 接近すると「チッチッチッ」という特徴的な効果音が鳴る
  • 音の方向と強さを頼りに、地面のわずかな盛り上がりやマークを探す
  • ヘッドホン推奨。音方向が分かりやすく、探索効率が上がる

マップイベント「さらされた宝箱」を活用

通常時でも出現しますが、特におすすめなのがマップイベント「さらされた宝箱」発生中の周回です。

  • イベント中は宝箱の数が増え、設計図やレア戦利品の期待値が上昇
  • イベント発生スケジュールを確認して、集中的に掘りに行くと効率的
  • 他プレイヤーとも取り合いになりやすいため、装備と撤退ルートの準備を忘れずに

3. ARC偵察機(サーベイヤー)を撃破して入手する

球体ドローンのような姿をした「ARC偵察機(サーベイヤー)」を撃破すると、低確率で設計図を落とします。偵察機はレイダーが攻撃を加えると逃走を試みるため、発見したら素早く仕留める必要があります。

ARC偵察機を狙うメリット

  • 設計図だけでなく、多量のARC素材も同時にドロップ
  • 武器強化・クラフト用の中〜上級素材をまとめて確保しやすい
  • 湧きポイントを覚えれば周回ルートに組み込みやすい

効率よく偵察機を倒すコツ

  • 発見したら即座にADSし、弱点部位を集中攻撃
  • 逃走される前提で、中〜遠距離でも追撃できる武器構成にしておく
  • 湧きやすいエリア(開けたフィールド・レイダー活動拠点周辺)を優先して探索

確率は高くありませんが、「設計図+ARC素材」という組み合わせは遠征効率が非常に良いため、見つけ次第積極的に撃破する価値があります。

4. クエスト報酬として設計図を受け取る

メイン・サイド問わず、クエスト報酬に設計図が含まれている場合があります。確実に狙える入手ルートなので、運に左右されるコンテナ周回よりも優先して進めるのがおすすめです。

  • クエスト一覧から「報酬」に設計図が含まれているものを優先
  • 序盤クエストの設計図は、基礎武器・医療系装備・ユーティリティ系が多い
  • 設計図報酬を入手したら、拠点に戻ってすぐ「覚えて消費」を行うこと

クエストはゲーム進行と同時に自然にこなしていけるため、特別なファームをしなくても安定して設計図が集まります。特にソロプレイヤーはクエスト中心の進行がおすすめです。

5. トライアル報酬で設計図を入手する

プレイヤーレベル15で解放される「トライアル」も、設計図が手に入る重要なコンテンツです。毎週更新されるため、継続的なプレイで確実に設計図を増やしていけます。

トライアルの特徴

  • プレイヤーレベル15で解放
  • 条件を満たすと報酬として設計図や素材・通貨を獲得
  • 内容は週替わりで更新。定期的にチェックが必要

トライアル活用のポイント

  • 毎週ログイン時にトライアル内容と報酬を確認する
  • 自分の装備・プレイスタイルで達成しやすいものから狙う
  • トライアルとクエスト、素材ファームを同時にこなせるルートを組む

効率よくレベル上げを行い、早めにレベル15に到達してトライアルを開放することも、設計図集めの長期的な効率アップにつながります。

設計図の正しい使い方

拠点で「覚えて消費」を選択して学習

設計図を持ち帰っただけでは、そのアイテムをクラフトできるようにはなりません。拠点に帰還後、必ずインベントリから対象の設計図を選択し、「覚えて消費」を実行しましょう。

  1. 遠征を終え、安全に拠点へ帰還する
  2. インベントリを開き、入手した設計図を選択
  3. 「覚えて消費」を実行して設計図を学習
  4. 対応するステーションでクラフトが解放されていることを確認

一度覚えた設計図は、遠征進捗をリセット(ワイプ)するまで恒久的に有効です。特にシーズン序盤に重要な設計図を優先的に覚えることで、その後の装備更新が圧倒的に楽になります。

スペランザのワークショップで一覧確認

自分が習得済みの設計図は、スペランザのワークショップでまとめて確認できます。ここでは、以下のような情報をチェック可能です。

  • 習得済み設計図の一覧
  • 各アイテムのカテゴリ(武器・オーグメント・モジュール・素材など)
  • クラフトに必要な素材の種類と数
  • どの施設(ガンスミス、爆発物ステーションなど)で作成できるか

遠征前にワークショップで必要素材を確認し、フィールドでの素材集めの優先度を決めておくと、無駄なくクラフト用リソースを集められます。

被った設計図は売却 or 他プレイヤーに譲渡

すでに習得済みの設計図を再び入手した場合、そのまま保管しておく必要はありません。ARC Raidersでは、ダブり設計図の使い道が2つ用意されています。

  • ショップに売却して資金に変える
  • 他プレイヤーに渡して共有する

設計図は1枚につき「5000コイン」で売却可能です。倉庫を圧迫しているダブり設計図は、小まめに売却して資金源として活用しましょう。仲間とプレイしている場合は、欲しがっているプレイヤーに渡すことで、チーム全体の装備水準を底上げすることも可能です。

カテゴリ別・代表的な設計図とクラフト施設

ここからは、実際に入手できる設計図の一部をカテゴリ別に紹介しつつ、「どの施設で作れるか」「どのような素材が必要か」を整理します。優先的に狙うべき設計図を決める際の参考にしてください。

武器系設計図(ガンスミス)

純粋な火力アップや武器のバリエーション拡大に直結するのが、ガンスミス系の設計図です。序盤〜中盤での主力武器確保に大きく関わります。

  • No.1 ベティーナ(ガンスミスⅢ)
    高度な機械部品×3、大型銃の部品×3、キャニスター×3
  • No.15 ハルクラッカー(ガンスミスⅢ)
    磁力加速装置×1、大型銃の部品×3、エクソダスモジュール×1
  • No.16 アンヴィル(ガンスミスⅠ)
    機械部品×5、シンプルな銃の部品×6
  • No.22 オスプレー(ガンスミスⅡ)
    高度な機械部品×2、中型銃の部品×3、ワイヤー×7
  • No.23 バーレッタ(ガンスミスⅠ)
    機械部品×3、シンプルな銃の部品×3
  • No.38 ヴェネイター(ガンスミスⅡ)
    高度な機械部品×2、中型銃の部品×3、磁石×5
  • No.39 イル・トーロ(ガンスミスⅠ)
    機械部品×5、シンプルな銃の部品×6
  • No.42 ジュピター(ガンスミスⅢ)
    磁力加速装置×3、複雑な銃の部品×3、クイーンリアクター×1
  • No.47 トレンテ(ガンスミスⅡ)
    高度な機械部品×2、中型銃の部品×3、鋼鉄のバネ×6
  • No.61 テンペスト(ガンスミスⅢ)
    磁力加速装置×1、中型銃の部品×3、エクソダスモジュール×2

ガンスミスⅠの武器は序盤の主力候補となるため、「アンヴィル」「バーレッタ」「イル・トーロ」のような設計図は早い段階で確保しておくと安定感が増します。

武器モジュール・アタッチメント系

リコイル制御・安定性・マガジン容量・サイレンサーなど、武器性能を底上げするモジュールもガンスミスから作成可能です。好みの銃に合わせて必要なモジュール設計図を集めましょう。

  • No.13 アングル・グリップⅡ(ガンスミスⅡ)
    機械部品×2、ダクトテープ×3
  • No.14 アングル・グリップIII(ガンスミスIII)
    モジュール部品×2、ダクトテープ×5
  • No.30 拡張小型弾倉Ⅱ(ガンスミスⅡ)
    機械部品×2、鋼鉄のバネ×3
  • No.31 拡張小型弾倉Ⅲ(ガンスミスⅢ)
    モジュール部品×2、鋼鉄のバネ×5
  • No.34 拡張ショットガン弾倉Ⅱ(ガンスミスⅡ)
    機械部品×2、鋼鉄のバネ×3
  • No.48 マズルブレーキII(ガンスミスII)
    機械部品×2、ワイヤー×4
  • No.49 マズルブレーキIII(ガンスミスIII)
    モジュール部品×2、ワイヤー×8
  • No.50 パッド付き銃床(ガンスミスⅢ)
    モジュール部品×2、ダクトテープ×5
  • No.51 ショットガン・チョークⅡ(ガンスミスⅡ)
    機械部品×2、ワイヤー×4
  • No.53 ショットガン・サイレンサー(ガンスミスⅢ)
    モジュール部品×2、ワイヤー×8
  • No.55 サイレンサーⅠ(ガンスミスⅡ)
    機械部品×2、ワイヤー×4
  • No.56 サイレンサーⅡ(ガンスミスⅢ)
    モジュール部品×2、ワイヤー×8
  • No.58 安定性銃床Ⅱ(ガンスミスⅡ)
    機械部品×2、ダクトテープ×3
  • No.63 縦グリップII(ガンスミスII)
    機械部品×2、ダクトテープ×3
  • No.64 縦グリップⅢ(ガンスミスⅢ)
    モジュール部品×2、ダクトテープ×5

モジュール系設計図は、「どの武器にも流用しやすい」汎用性の高さが魅力です。特に拡張弾倉・サイレンサー・グリップ系は、1枚覚えるだけで複数武器の使い心地が改善されます。

爆発物・グレネード系(爆発物ステーション)

範囲制圧やトラップ設置に役立つ爆発物系の設計図は、対レイダー・対プレイヤーのどちらでも有効です。攻めにも守りにも応用できるため、プレイスタイル次第で優先度が高くなります。

  • No.7 花火の箱(爆発物ステーションⅡ)
    爆発性化合物×1、ポップトリガー×3
  • No.8 ガス地雷(爆発物ステーションⅠ)
    化学薬品×4、ゴム部品×2
  • No.10 パルス地雷(爆発物ステーションⅠ)
    粗製爆弾×1、ワイヤー×1
  • No.11 シーカー・グレネード(爆発物ステーションⅠ)
    粗製爆弾×1、ARC合金×2
  • No.20 ブレイズ・グレネード(爆発物ステーションⅢ)
    爆発性化合物×1、オイル×2
  • No.40 ジョルト地雷(爆発物ステーションII)
    電気部品×1、バッテリー×1
  • No.41 起爆マイン(爆発物ステーションⅢ)
    爆発性化合物×1、センサー×1
  • No.54 ショーストッパー(爆発物ステーションⅢ)
    高度な電気部品×1、高度な電気部品×1
  • No.62 トリガー・グレネード(爆発物ステーションⅡ)
    粗製爆弾×2、プロセッサ×1
  • No.68 ウルフパック(爆発物ステーションⅢ)
    爆発性化合物×3、ARC動作コア×2

地雷やマインは拠点防衛や撤退ルートのカバーに便利なため、ソロ・少人数でのプレイ時ほど役立ちます。素材の入手性も考慮し、よく使う系統から優先的に覚えましょう。

ユーティリティ・タクティカル系(ユーティリティステーション)

戦術グレネードや発煙筒、バリケードなど、直接ダメージを与えない「ユーティリティ系」も戦闘の幅を大きく広げてくれます。

  • No.2 ライトスティック(青)(ユーティリティステーションⅠ)
    化学薬品×3
  • No.9 ライトスティック(緑)(ユーティリティステーションⅠ)
    化学薬品×3
  • No.19 バリケードキット(ユーティリティステーションⅡ)
    機械部品×1
  • No.36 遠隔レイダー発煙筒(ユーティリティステーションⅠ)
    化学薬品×2、ゴム部品×4
  • No.45 ルアーグレネード(ユーティリティステーションⅡ)
    スピーカーの部品×1、電気部品×1
  • No.57 スナップ・フック(ユーティリティステーションⅢ)
    電気ロッド×2、縄×3、エクソダスモジュール×1
  • No.60 タグ・グレネード(ユーティリティステーションIII)
    電気部品×1、センサー×1
  • No.69 ライトスティック(赤)(ユーティリティステーションⅠ)
    科学薬品×3

視認性アップ、敵の釣り出し、進路封鎖など、直接キル数にはあらわれにくいものの、高難度エリアの攻略には欠かせない要素です。特にバリケードキットやルアー系は、マルチプレイでの連携にも役立ちます。

医療・サポート系(医療ラボ)

ヒーラー寄りのプレイや、ソロでの生存率アップを重視するなら、医療ラボ系の設計図は早めに確保したいところです。

  • No.26 蘇生装置(医療ラボⅡ)
    プラスチック部品×9、苔×1
  • No.66 ヴィータ・スプレー(医療ラボⅢ)
    消毒液×3、キャニスター×1

特に蘇生装置はマルチプレイでの立て直し性能を大きく高めてくれるため、パーティー向けビルドを目指すプレイヤーは優先して狙う価値があります。

素材・精錬系(精錬機)

銃の部品や高度な部品をクラフトできるようになる設計図は、長期的な装備強化に直結する重要要素です。素材が不足しがちなプレイヤーほど、精錬系の設計図を覚えておくことでリソース問題を緩和できます。

  • No.6 複雑な銃の部品の設計図(精錬機III)
    小型銃の部品×2、中型銃の部品×2、大型銃の部品×2
  • No.37 大型銃の部品(精錬機Ⅱ)
    シンプルな銃の部品×4
  • No.43 小型銃の部品(精錬機Ⅱ)
    シンプルな銃の部品×4
  • No.46 中型銃の部品(精錬機Ⅱ)
    シンプルな銃の部品×4

精錬機Ⅱ・Ⅲの解放と同時に、これらの設計図を揃えておくことで、下位素材をまとめて上位素材へ変換しやすくなり、高レア武器やモジュールのクラフトがぐっと楽になります。

装備ベンチ系(戦闘・略奪・戦術オーグメント)

プレイスタイルに合わせてパッシブ効果を変えられる「オーグメント」系の設計図も重要です。

  • No.4 戦闘MK3(回り込み)(装備ベンチⅢ)
    高度な電気部品×2、プロセッサ×3
  • No.5 戦闘MK3(アグレッシブ)(装備ベンチⅢ)
    高度な電気部品×2、プロセッサ×3
  • No.12 略奪MK3(サバイバー)(装備ベンチⅢ)
    高度な電気部品×2、プロセッサ×3
  • No.73 戦術MK3(防御)(装備ベンチⅢ)
    高度な電気部品×2、プロセッサ×3
  • No.74 戦術MK3(回復)(装備ベンチⅢ)
    高度な電気部品×2、プロセッサ×3

戦闘・略奪・戦術それぞれのMK3系は、エンドコンテンツ寄りのビルドで必須級になることが多いため、設計図を見つけたら優先的に覚えておくと良いでしょう。

設計図集めを効率化するコツ

マップごとに「設計図周回ルート」を作る

武器ケース・レイダーの宝箱・ARC偵察機が出やすいポイントを複数つなげて、自分なりの周回ルートを作成しましょう。毎回なんとなく動くのではなく、「設計図狙いの周回」「素材狙いの周回」と目的を分けると効率が大きく変わります。

クエスト・トライアルと同時進行する

設計図だけを目的に動くよりも、「クエスト消化+トライアル進行+設計図」の三本立てで動く方が総合的なリターンは高くなります。拠点に戻るたびに達成状況を確認し、その時点でこなせる目標を常に2〜3個は抱えた状態で出撃するのがおすすめです。

入手したら即安全ポケットへ

遠征中に設計図を入手した瞬間に、必ず安全ポケットへ移動させましょう。特にレア度の高い武器・オーグメント・精錬系設計図をロストすると、モチベーションへのダメージが非常に大きくなります。ミニマップの開閉と同じレベルで「拾ったら即ポケット」を習慣化しておくと安心です。

まとめ:設計図を制する者がARC Raidersを制する

ARC Raidersにおける設計図は、単なるコレクション要素ではなく、「ビルドの自由度」「装備更新スピード」「シーズンごとの立ち上がり」に直結する重要なシステムです。

  • 通常コンテナからも出るが、効率は低いので狙い撃ちは非推奨
  • 武器ケース・レイダーの宝箱・ARC偵察機は設計図源として非常に有効
  • クエスト報酬とトライアル報酬は、確定入手が狙える安定ルート
  • 拠点に戻ったら必ず「覚えて消費」で設計図を学習する
  • ダブり設計図は5000コインで売却 or 他プレイヤーに譲渡して有効活用

序盤から意識的に設計図を集めておくことで、ワイプごとの装備更新や高難度エリア攻略が格段にスムーズになります。「arc raiders 設計 図」で情報を探していた方は、本記事を参考に、自分に合った設計図集めルートとビルド構成を組み立ててみてください。









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