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【DbD】パーク「凍りつく背筋(猫)」について【デッドバイデイライト】

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パーク「凍りつく背筋(猫)」はサバイバー専用のパークです。

また、共通パークなのでキャラクターのレベルに関わらずブラッドウェブに出現しやすいので、つけたいサバイバーがいればレベルを上げていけば自然に取得できるパークです。

パーク「凍りつく背筋(猫)」って?

36m内にいる殺人鬼がこちらを向いている場合、パークアイコンが反応します。

反応している間、修理・治療・解体速度が2・4・6%上昇し、代わりにスキルチェック発生確率が10%上昇・成功範囲が10%減少する。

凍りつく背筋(猫)の説明

アイコンが猫のマークなので、通称「猫」と言われているパーク「凍りつく背筋」。

範囲内で障害物問わずこっちを向いているキラーに対して有効です。

そしてこのパークの優れているとこが「ほとんどのキラーにいつでも有効なこと」です。

例えば透明化しているレイスであったり、しゃがみ状態であるピグであったり、目視がしづらいキラーでも反応するパークなので、索敵やチェイスが苦手なサバイバーにとっては結構有用ですよね。

(レベルⅠのマイケルには無効)

反応があれば、いち早く行動に移せるので隠密にも最適です。

また、チェイス中にも役立つのが良いです。

チェイス中は鬼が向かってきてるので猫が発動していますが、キラーが迷子になると猫が点滅し、違う場所にいったら猫が発動しないので、姿が見えなくても自分を追っているか追っていないかの判断をすることができます。

クールダウンがないのも魅力ですね。基本的に探知系などは一回使ったら何秒間使えなかったり、何か条件を達成しないと発動するものとかが多いので、36m以内でこちらを見ていれば発動する猫は結構使い勝手がいいです。

また、表記以外の様々な行動が加速するのでおすすめです。加速する行動は下記の通り。

修理・破壊・治療の他、フック救助&脱出、窓枠板の乗り越え、箱の調査、脱出ゲート開放、トーテム破壊、ジグソウボックスの調査、狂気の解消など

キラー向け〜凍りつく背筋(猫)の対処方法

発電機に真っ直ぐ向かうのではなく、少し違う方向を見ながら歩く

猫は範囲内でサバイバーのいる方向を見ると反応してしまうので、少し斜め歩きをすると発動しないので、心音が小さいキラーなどであれば不意をつくことができます。









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